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対上尾戦

 投稿者:昭和62年度無期限自粛中のOB  投稿日:2021年 7月22日(木)20時52分0秒 flh3-221-171-101-214.tky.mesh.ad.jp
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  S60年度N先輩、ご無沙汰しております。
S60年度N先輩と言えば、バイク通学です。
登校中、バイクで通学するN先輩のお姿を見たら最後、追いつけるはずもない後を追いかけ、校内のバイク置き場まで猛ダッシュ、挨拶をしていたのを思い出します。
(もちろん笑い話ですが)
N先輩が3年次、私共が1年でした。
野球応援前に屋上で一生懸命練習しました。
体力のない私は大変でした。(暑さですぐ倒れていました)
せっかく大変な思いをして練習したのに、その成果を発揮する場がなかったのが、残念でなりません。(集団宿泊研修中に敗退)

扨て、本日の対上尾戦はテレビで観戦致しました。
本日は県営大宮球場ということで、太鼓は使用出来たようです。
応援席は、基本的に應援團と野球部ご父兄やOB、学校関係者のみのようです。
OBは、チケットを購入して一般席(自由席)にて観戦となります。

應援團は、母校の勝利を信じて一生懸命頑張るのみです。
結果は、野球部が出してくれます。
私もN先輩の後輩ですから「応援で勝たせる!」思いで一生懸命でした。
今は、勝つのは野球部の努力の成果、負けるのは應援團の怠慢、とまでは言いませんが、
応援で対戦校に負けてはならない、と考えます。
野球部が実力以上のものを出せるような応援が出来れば、と考えます。
とはいっても、応援に勝ち負けなどありません。
結局自分自身が、應援團が『一生懸命だったのか』ということに尽きる、と考えます。
声が出せなかったり、楽器が使えなかったり、いろいろ制限がありますが、
制限されたことは、しなければいいだけです。
(元々吹奏楽部がいない応援もしてきたわけだし・・・)
制限されていないことを、一生懸命やればいいのです。
それには、今までの応援にとらわれない、柔軟な創意工夫が必要です。
(これが難しくて、面白いところ)
應援團は、100人であろうが、1人であろうが、手段が異なるだけで、やることは同じです。
やれることを一生懸命やるだけです。

現役は、現役なりに、一生懸命なのだと思います。
(目に見える努力と、目に見えない努力がある、と考えます)
一戦一戦、成長しながら、悔いのない応援活動をして欲しいものです。
野球部も、一戦一戦強くなっていくようで、楽しみです。

※長々と偉そうに、大変失礼致しました。S60年度N先輩を否定しているのではありません。お気を悪くされませんように。持論です。
(これは、『集合』ですか?『お説教』ですか??懐かしい・・・)
昨年の今頃の書き込みに、私の持論を展開しております。もし宜しければ、目を通して頂けると幸いです。
 
 
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