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対不動岡戦

 投稿者:昭和62年度無期限自粛中のOB  投稿日:2021年 7月20日(火)20時43分24秒 flh3-119-240-42-141.tky.mesh.ad.jp
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  昨日(7月19日)上尾市民球場で行われました対不動岡戦に行って参りました。
コロナ禍、様々な制限のある中、それぞれの應援團がどのように対応したのか、見に行って参りました。
田嶋殿、八子殿、岡村殿、伊達殿、吉田殿、大変お疲れ様でした。

昭和62年空は晴れたり殿
相変わらず「たまににこのページを覗いてビールを飲みながら若き頃を思い出している」のでしょうか?
昨日は、我々が現役時代の監督大塚先生、同期の野球部宮崎殿、町田殿とお会いすることが出来ました。
現三年生の町田選手は、我々の同期の町田殿のご子息ということで、いつの間にか我々の子供の世代が活躍する時代になったのだなぁ、と驚きました。
貴殿も私の知らないところで、実は何度も球場に足を運んで、陰から密かに応援し、見守っているのではないかと、想像してしまいます。
應援團は、3年生1名、1年生1名。
上尾市民球場は、太鼓不可。
目に見えるところでは、エール交換、校歌、応援歌、なし。
その中、不動岡高校は、2回攻撃まで團旗掲揚、攻撃時三・三・七拍子などリズムを取りながら手拍子のみでの応援。
対して松高は・・・

思うことは、たくさんあれど、昨年の私の書き込みの内容が変わることはありません。

OB会には『現役が松高生として、人間として、間違った道を歩まないよう見守る責任がある。』
その上で、現役もOBも
『一生懸命やった結果であれば、誰も責めることは出来ない。
 問題は、最善を尽くしたのか、一生懸命やったかどうかだ。』

試合終了後、帰り際での一場面。
球場から出てきた團長に、ある野球部員の一人が通り過ぎ際、團長の肩を叩きながら「有難う」と声をかけていました。
今でも應援團は「必要不可欠な存在ではないが、居ると有り難い存在」なのだな、と思う半面、それはいつまでも続かない、「当たり前ではない」のだと・・・。
努力を惜しめば、その存在意義はすぐに消えてしまうもろいものだと・・・。

OB諸兄
コロナ禍、猛暑の中での応援となります。
もし、観戦される方は、万全な感染対策、熱中症対策をした上で足をお運び下さい。
私も、マスク着用は当然のことながら、帽子にサングラス、タオルと凍らせた500mlのペットボトル麦茶を2本持参しましたが、少々足りませんでした。

以上、昭和62年度無期限自粛中のOB 鈴木健でした。
 
 
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