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現役諸君&「62年度卒空は晴れたり」殿

 投稿者:昭和62年度無期限自粛中のOB  投稿日:2020年 7月 6日(月)18時33分16秒 FL1-125-197-140-67.stm.mesh.ad.jp
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  まずは、久々の書き込みを拝見し、しかも同期として嬉しく思います。
同感です。ビールを飲みながらではありませんが・・・
最近はこのOB会のホームページも更新されることなく、
私はあまり利用しないのですが、ツイッターやブログの方が活発のようです。
https://twitter.com/matsukoouendan?s=06
http://blog.livedoor.jp/matsuouenob2016/
それでも、コロナウイルスの影響で様々な制限がある中、
なかなか思い通りの行動が出来ない状況を危惧しております。
更新するこれといった記事がないのかもしれません。
制限の中でも、何かしら出来ることがあるはず。
今、出来ることを一所懸命やる。
いや、もしかしたら、既に現役諸君はそれに取り組んでいるのかもしれません。
だとしたら、我等が後輩は非常に頼もしく思います。

これから各部・学校・団体がどのような対応をするのか、しないのか。
その動向を見て、扨(さ)て應援團は何をどうすべきなのかを考えることが大切だ。
これを機に應援形式も変わっていくのかもしれない。
今迄にはない應援を創造してくことが應援團の存在意義である。

今までと違う應援…
常に『團旗を上げ(團旗の下に集い)』『一ヵ所に』『大勢仲間が集い』『太鼓を叩き』『大声を上げ』『手拍子をし』『スクラムを組み』『リーダーがいてサブ(バック)がいる』應援が出来るわけではない、ということである。
それが一時的な対応になるのか、恒久的な対応になるのか、現時点では定かではないが、いずれにしても状況に応じて臨機応変に(私が一番苦手とすること)対応していかなければならない。
應援には基本的な『型』が存在するが、目に見える『型』は所詮誰かが考えたもので、代々いろいろ手を加えて変化するものである。
大切なのは、変わらないのは、目に見えないところ『心』にある。
『心』さえあれば、何でも出来るのが應援團だ。
状況に応じて應援の方法や型、或いは活動自体を柔軟に変化させる勇気が必要である。
『常に新しい應援を創造・追求する』それが應援團の面白いところであり、醍醐味である。
今こうしてどんな應援活動をするか考えるだけでも、ワクワクしてくる。

62年度卒空は晴れたり殿もそう思うだろ?
我々の時代は過渡期で、春高に追い付け追い越せ、大學應援團に憧れて、いろいろと試していた時期だったから、大変だったが楽しかったなぁ。
面白かった。

團則を今一度心に刻もう
責任 明朗 團結 礼儀 節度

うまいことをいう人がいます。
「出来ない理由を考えるより、出来る方法を考えよ」

限られた環境の中で何が出来るのか今一度よく考えて欲しい。
『今までにない思いをした松高3年生全てに、誇り・自信を持たせたい』
『後輩達には、先輩の思いを心に刻み、その意志を引き継いでいって欲しい』
今、應援團は何が出来るのか。母校の為に、仲間の為に、自分自身の為に。
今は地域の為にも頑張っている。凄い。

無期限自粛中に長文乱筆乱文、大変失礼致しました。
何かしらのヒントになれば・・・
OBは皆、現役諸君の味方です。

田嶋へ
申し訳ない、了承なく書き込んでしまいました。

62年度卒空は晴れたり殿、今度は必ず会おうぞ!
 
 
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