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松本ハウスがやってくる!笑って学ぼう統合失調症 

 投稿者:HORO  投稿日:2014年 5月20日(火)07時00分3秒
  イベントの紹介です。
平日昼間ですが、無料です。


松本ハウスがやってくる!笑って学ぼう統合失調症


【イベントの内容と詳細】
統合失調症を経験したハウス加賀谷さんと、相方として見守ったキック松本さんによる講演会です。

○日程・日時
5月26日(月) 13:30開場 14:00開演

○会場・場所
杉並公会堂 小ホール(上荻1-23-15)

○対象とするかた
障がい者・家族・一般

○参加費
無料

○定員
194名

○申込方法
事前予約不要 先着順


【問い合わせ先・その他】
・主催団体名:NPO法人 エルブ
・担当者名:あおばケアセンター
・住所:〒167-0032  杉並区天沼3-26-25
・電話番号:03-6383-6080
・ホームページ:http://aoba-welfare.com/CCP.html
・電子メール:care@aoba-welfare.com
 
 

家族SST講座2

 投稿者:M  投稿日:2014年 2月 5日(水)23時58分51秒
  HOROさま、投稿ありがとうございました。はい、確かに難しいと思います。。。何方かが、この投稿をご覧になって、何か今後のお役にでも立てばいいな、、、と思っています。もしタイミングが合えば、という感じです。

http://www.cookinghouse.jp/events.html

 

SST講座情報

 投稿者:HORO  投稿日:2014年 2月 1日(土)07時52分45秒
  Mさん、家族SST講座開催情報ありがとうございます。
調布のクッキングハウスは有名ですね。
運営メンバーにも紹介してみます。
ただ、平日の午後ですと参加はむずかしい人が多いと思います。
 

家族SST講座

 投稿者:M  投稿日:2014年 1月31日(金)23時10分42秒
  昨年の定例会でSSTを知り、調布のクッキングハウスで「家族SST講座」が開かれていると教えていただきました。毎月、だいたい第四木曜日に行われていて、2月は27日(木)13:30~15:30を予定されています。私はこの機会に参加しようと思っていますが、ご興味のある方はご一緒にいかがでしょうか。

http://www.cookinghouse.jp/events.html

 

掲示板再開しました。

 投稿者:HORO(管理者)  投稿日:2013年 7月27日(土)20時52分27秒
  これまで掲示板への投稿が少し、やりにくかったと思います。
設定変更しましたので、どうぞ自由に投稿お願いします。

本日の東京兄弟姉妹の会の例会に参加されたみなさん。
お疲れ様でした。
本日の参加者、講師含め16名、初参加者2名です。
池原先生による成年後見のお話を昨年7月に次いで連続しておこないました。
今回は、2日後には成年後見を実際に決定するというお二人の直面した状況を中心に
さまざまなアドバイスをいただきました。
非常に具体的でわかりやすい勉強会となりました。

例会後の懇親会は12名の参加がありました。
 

各地の情報を集めています

 投稿者:HORO  投稿日:2012年10月29日(月)06時21分57秒
  各地の兄弟姉妹の会の情報をお知らせください

特に、ここ数年できょうだい会をたちあげているところなどお知らせいただければと思っています。
京都のきょうだい会は進んでいるかな?

これから詳細は詰めていくことになるかと思いますが、
近々、東京兄弟姉妹の会のパンフレットを作成する計画です。
その中に、全国各地のきょうだい会の紹介も少ししたいと思っています。

この掲示板を通して、全国各地との交流ができればよいのですが?
 

札幌 全国交流会報告 その2

 投稿者:HORO  投稿日:2011年10月 4日(火)22時51分10秒
  それでは初日開会後の精神科医の会員のトークライブより。

テーマは、”診察室で日々考えていること(仮)”です。
動かない車は、なぜ動かないか、について会場から30~40くらいの原因をあげてもらい、楽しい雰囲気と笑いのなかであっという間に時間がすぎてゆきました。

以下、まとめの部分の概要です。(メモがことばたらずで申し訳ありません。正確でない部分があることをお許しください。

患者さんから教えてもらうことが多い。患者さんとの関係では、しゃべらせるこが大事。(患者さんの)目的があればいい。患者さんとのチームをつくる。退院にむけて、いろいろ考える。チームで知恵を出すことが一番。家族はサポートチームの一員でいいかな。
やって失敗したらまた考える、阻害する因子を取り除く。行先を明確にしたら、自分のペースで進む。あまり遠いと疲れる。そっちに向かって歩き出す。行先を共有する。崖にならない、立ちふさがらない。道に迷わないように援助する。薬は必要量を飲んでいればよい。精神症状がとれたあとどうしたいか。手を差し向ける。動きたくない車もある。もっと動きたくなるような環境をつくる。地域で生活することの楽しさが伝われば退院したくなるかも。ぴあサポータをつける。退院しなければと思わない人もいる。

大河の流れ作戦を計画中、家族はチームの一員、リカバリーハウス グループホームに併設、半年~1年 トータル7人。地域で生活する。住処(すみか)、生活能力のある方は大丈夫、もう少し長く入院していた人、なんとか3か月もたせる。入院基本料が元に戻る。病院と地域半々、いつでも再入院可。退院でなくて過ごすだけ、いつでも帰ってこれる。ケアのできる家とスタッフが必要。10年くらい入院している人は何とかなる。20年、30年の人はもう少しむずかしい。
苦労 幻聴という苦労、良質な苦労、悪質な苦労と呼んではいけない、良質ではない苦労。
どうやって良質なものとするかみんなで知恵を出し合いましょう。

***************************************

2次会を途中でお帰りになりました。
ある患者さんが、薬よりもジョギングが効くようで、先生も一緒に明日のハーフマラソンに出るとのとことでした。
 

札幌 全国交流会報告 その1

 投稿者:HORO  投稿日:2011年 9月30日(金)22時55分11秒
  みなさん 久しぶりです。

しばらく開店休業状態でしたので、独り言になるかもしれませんが、つぶやこうかと思っています。

先日、9月24日~26日札幌(+べてるの家)にて第6回全国交流会が開催されました。

さっぽろきょうだい会のみなさんのご苦労には感謝にたえません。

全国各地から53名が参加しておこなわれました。

佐賀から3名、大阪2名、福島1名、北海道は29名、あとは関東各都県から18名の参加でした。

年齢は24歳~90歳まで男性が3分の1でした。


毎回、特徴がありましたが、今回もたくさんのことを学ぶことができました。

一番びっくりしたことは、さっぽろきょうだい会は専門家がたくさんいることでした。精神保健福祉士、看護師、作業療法士、司法、北大講師、精神科医、・・・・・・支援センターの施設長、支援センター職員など、職種も多彩です。

とてもよくまとまっていて、一人ひとりが大きな力を発揮しているなって感じました。

 

さっぽろHP

 投稿者:HORO  投稿日:2010年 1月29日(金)23時16分34秒
  ときさん。久しぶりの書き込みありがとうございます。きょうだいの薬に疑問を感じているみなさんは必ずセカンドオピニオンのHPをのぞいてみてくださいね。
ところで、次回の全国交流会の候補地のひとつでもあるさっぽろきょうだい会がHPをたちあげました。
こちらもどうぞ。

http://www.geocities.jp/sapporokyoudai/index.html

 

セカンドオピニオンのHP

 投稿者:ときさん  投稿日:2010年 1月27日(水)20時40分13秒
  「精神科セカンドオピニオン」のことでしたら、新しい先生が引き継いでいらっしゃいますよ。私は1/23にセカンドオピニオンをいただけました。

http://mental2.hustle.ne.jp/pub/

 

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