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> No.1052[元記事へ]
Vn_museさんへのお返事です。
先生からの回答もありますが、私自身体験したことがあったので書きますね。
私は磁場が苦手です。でも、これは誰に話しても理解してもらえませんでした。
強烈にダメだと思ったのは病院での検査の時です。
「MRI」で私は消えるかと思いました。
消える直前で医者に助けられたのですが、その時の医者は、私が狭い所が苦手だと思っているような感じで言葉をかけてきました。
そうじゃなくて・・・磁場が、電磁波がダメだったんです。
最初のうちは緩い磁場で、まだ我慢が出来ると思いましたが、徐々に磁場が強くなります。
辛くなってきて、「ヤバイな〜」と思い始めた頃、体の中で動き回るものの存在を感じていました。
それが私の魂だったのかもしれません。
体の中であちこちと逃げ回り、終いには下っ腹の方でうずくまって震えていました。
そうなった時に、私も「消える!」と思いました。
本当にギリギリのところでがんばっていたので、MRIから解放されると新たな感覚が私の中に生まれていました。
仮死状態だったり蘇生したり・・・生死をさ迷った人が生還した時に、それまでなかったことが身についていたりということがありますが、その状態に近かったんじゃないかと思っています。
MRIは音がうるさいだけで、狭い所が苦手じゃなきゃ大丈夫と言われていますが、私のような体質の人にとっては命がけです。
数年後、今度は足のMRIを撮ることになり、どうしようかと思ったのですが受けてみると、電磁波が上半身に当らないと大丈夫なようです。
オーブ、魂には、電磁波は影響をもたらすものだと私も思います。
「人」によって差はあるでしょうけどね。
「霊」にとっても同じだと思います。
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