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実は、つい最近、ある方からのカウンセリングを受けたところ、
私の97年に77歳で亡くなった祖父が、ずっと私についていて、間違って私の体についてしまっていたために、私の脳のコントロールまでしていたということを言われ、非常に驚いています。
祖父に悪気はなく、ただただ私を守りたい一心でのことだったそうなのですが、死後すぐに私の体に間違って(?)入ってしまったらしいのです・・・
私はおじいちゃん子ではなかったのですが、お葬式の時にすごく悲しくて、
沢山沢山泣きました。おじいちゃんの「発症」はその時だったかもしれないそうです。
私は、おじいちゃんの死んだ両親や兄弟がもっとなぜ助けなかったのか、
なぜ、私、なのか、そのあたりがやはり納得がいっていない部分があります。
こうして、セカンドオピニオンとしてご相談させていただきにやって参りました。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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