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自粛・服喪の動き

 投稿者:akihito  投稿日:2011年 3月19日(土)07時46分34秒
  4月10日に行われる予定だった焼津マラソンも藤枝マラソン・静岡まつりなどと同じく中止と決定しました。例年この日に開催される中西部のリーグの日程はどうなるのでしょうか?勤め先の送別会と歓迎会は中止となり、積み立てていた会費は義捐金として送ることが決定しました。
 
 

どこも同じです。

 投稿者:akihito  投稿日:2010年 5月21日(金)22時39分3秒
   肉じゃがさん、おひさしぶりです。投稿は非表示にさせていただきます。
さて、ここからは、架空の学校の話として聞いてください。
ある架空の某市では、パソコン本体とシステムは別注となっています。「モノを安く買ったぞ!」だけで使うことまでは考えていません。笑えるのは、地デジの映るテレビを買いました。でもアンテナを整備する予算はありません。などという事態が起こっていることです。ICTが何なのかということを知らない方々が、先生方の仕事内容を考えずに導入すると猫に小判というパターンです。子供用パソコンにワードやエクセル・パワーポイントがないのも???と思っています。インターネット閲覧用なら、ネットブックで十分ですから・・・。また、パスワードのみのリスク管理で、指紋認証とかを入れないのも使えない要因の一つです。また、パスワードを定期的に変更する・・・などとなると、使う人はいません。某所では、職員室から離れた鍵のかかる部屋のかぎのかかるロッカーに整理して置いてあります。せめて職員室であれば、見る人もいるかもしれませんが、使えませんね。先生方はそんなに暇ではありません。
「ある」と「使える」ことは、同義ではありません。上から目線で「パソコンやったぞ、どうだ!」というスタンスです。パソコンは、使えるようなソフトとシステムがなければただの箱です。今回の導入で、学校はますます不便になったと思います。例えば、今ではほとんど見なくなったフロッピーディスクで・・・評価を提出させたりするケースもあります。それを提出するために先生方は、フロッピードライブのある数少ないパソコンの前に並ぶことになります。lanで所定のフォルダに集められればどんなにかよかったことでしょう。せっかく職員用パソコンが入ったのですから、分厚い教育計画や職員会議の冊子も、一斉送信して紙に印刷しないところまで持って行けるのに、毎日山のような紙が捨てられています。
 さて、本題に・・・こちらの必要なソフトをあてがわれたパソコンにインストールするには、所定の面倒な操作をして復元ソフトを外し、一台一台インストールすることになります。とっても大変な仕事ですが、そういうことがとっても好きな方がいて、どうにかしようと思えば、できないことはないようです。繰り返しますがとっても面倒で時間が必要です。そういうことができる環境にある学校では、導入が可能です。また、うんン万円を出して業者に頼むことができればある程度は可能です。が、そのための予算は計上されていません。今後もないでしょう。学校業務のなんたるかを知らない人が、ただただ安く・・・という導入をしたところに悲劇がありました。今後、landisk等にも役所の決めた学校とは相いれない系列や階層のフォルダが設定され、それぞれにパスワードを入れることになるようです。これまで構築してきた学校事務に活用できるシステムは、すべて破壊されて使えなくなると思われます。先生方が共有することが大変難しくなるからです。そのへんは、ずーっと文句を言い続けている私のわがままを聞いて苦労してくれているm小のmさんに聞くとより詳しい話が聞けると思います。今後、教室にもランが引かれ、学校内は使えないict設備で埋まるはずです。この投稿もしばらくしたら消します。
 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:akihito  投稿日:2009年 1月 2日(金)16時45分3秒
編集済
  写真は、旧大井川町藤守にて今日撮影したものです。  

いやぁF(^_^;

 投稿者:akihito  投稿日:2009年 1月 2日(金)16時39分13秒
  あけましておめでとうございます。すべてのみなさんにとって今年が良い年でありますように。
また一年が過ぎました。前回の書き込みと同じでは意味がないので、今日の富士を掲載させていただきます。(^◇^)
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:akihitoメール  投稿日:2008年 1月 4日(金)17時51分19秒
  今年の日の出は、私の50年間の記憶の中で最も穏やかで美しいものでした。今年がみなさんにとって素晴らしい年になりますように。今年もよろしくお願いします。

http://akihitoblog2005.blog.ocn.ne.jp/kankyo/

 

ループを使って4

 投稿者:katsuya  投稿日:2007年 5月 5日(土)19時24分14秒
  (3) Do While….Loop
Do While….Loopを使って、D列に1から10までの数を入れるマクロを作ります。これもループに入る前に条件調べる方法です。
Dim I As Integer
I = 0
Range("D1").Select
Do While I < 10 …(1)
ActiveCell.Offset(I, 0).Value = 1 + I
I = I + 1
Loop
(1)だけが変わっています。Until I>9では、「変数Iが9より大きくなるまで」でしたが、Whileでは「変数Iが10より小さい間」という意味になります。
ところで、10以下とするにはどうしたらいいでしょう。「I<=10」とすればいいのです。不等号と等号を上下に重ねて書くことができないので、等号を右にして、横に続けて書けばできあがりです。
 

ループを使って3

 投稿者:katsuya  投稿日:2007年 4月28日(土)22時03分54秒
  (2) Do Until….Loop
Do Until….Loopを使って、C列に1から10までの数を入れるマクロを作ります。これは、ループに入る前に条件を調べる方法です。
Dim I As Integer
I = 0
Range("C1").Select
Do Until I > 9 …(1)
ActiveCell.Offset(I, 0).Value = 1 + I …(2)
I = I + 1
Loop …(3)
(1)と(3)以外は、前回のDo….Loop Untilと全く同じです。ここではループに入る前に(1)で変数Iが10以上か調べています。変数Iの値をいろいろ変えて試してみましょう。変数Iが10以上の場合は、ループに入らずに(3)にとんでしまいます。
(2)は、もちろんCells( )でもできます。ぜひ直してみてください。
 

ループを使って2

 投稿者:katsuya  投稿日:2007年 4月21日(土)11時21分58秒
  2 Do….Loop
(1) Do….Loop Until
Do….Loop Untilを使って、B列に1から10までの数を入れるマクロを作ります。これは、少なくとも 1 回はループを実行した後で条件を調べる方法です。
Dim I As Integer
I = 0
Range("B1").Select
Do
ActiveCell.Offset(I, 0).Value = 1 + I …(1)
又は
Cells(I, 1).Value = 0 + I …(2)
I = I + 1 …(3)
Loop Until I > 9 …(4)
Doの前まではFor….Nextと同じです。(1)でも(2)でも同じようにできますが、(2)にした場合は、変数Iの初期値を1にする必要があります。
Do….Loopの場合、何回までということはありませんから、(3)と(4)でいつまで繰り返すかを設定しています。(3)は、1回毎に変数Iの数は増えていきます。
1回目…I=0+1なので1
2回目…I=1+1なので2 という具合になります。
(4)では、「変数Iが9より大きくなるまで繰り返す。」という意味になります。つまり、変数Iが10になると終了することになります。
 

ループを使って1

 投稿者:katsuya  投稿日:2007年 4月14日(土)13時50分52秒
  いろいろなループを使って、列に1~10までの数字を入れるマクロを作ってみましょう。
1 For….Next
For….Nextを使って、A列に1から10までの数を入れるマクロを作ります。
Sub Macro1()
Dim I As Integer
I=0
Range("A1").Select
For I = 1 To 10 …(1)
Cells(I, 1).Value = 0 + I …(2)
Next
End Sub
(1)のCellsは前にも出てきましたが、セルの番地を表しています。Cells(1,1)はセルA1を、Cells(2,1)はセルA2を示します。したがって、(1)のIは0からではなく、1からにします。
(2)を変更してみましょう。(2)をActiveCell.Offset(I, 0).Value = 1 + Iと変えてみましょう。ActiveCell.Offset(行, 列)は、現在のセルから(行、列)ぶん移動するという命令です。実行してみましょう。セルA1が空白になってしまいました。(1)のI=1が悪いようです。I=0としてみましょう。今度はうまくいきました。I=1だと、最初から1行下へ移動するということになっていたからです。Cellsの場合と、ActiveCell.Offset( )の場合では、(1)の変数Iの初期値を変更する必要があります。
今度はちょっといたずらしてみましょう。先ほどのActiveCell.Offset(I, 0).Value = 1 + Iを2つに分けてみましょう。
ActiveCell.Offset(I, 0).Select
ActiveCell.Value = 1 + I
同じようにいくはずなのが、今度はずいぶん間延びしてしまいました。どうしてでしょう。
最初の変数Iは0なので、移動しません。次は、変数Iが1になるので、一つ下へ移動します。ところがその次は、変数Iが2になるので、二つ下へ移動してセルA4になってしまいます。一つとばし、二つとばし、三つとばしと次々に間が空いていってしまいます。原因は、Selectにあります。Selectは辞書では選択するという意味ですが、選択した結果移動してしまいます。アクティブセルを基準にしてIだけ移動するので、次々に間が空いてしまいます。一方ActiveCell.Offset(I, 0).Value = 1 + Iでは、常にセルA1を基準にしているので、間が空きません。
 

ループの種類

 投稿者:katsuya  投稿日:2007年 3月31日(土)15時23分20秒
  ループの種類
ループ構造も3種類あります。
○Do…Loopは、回数が決まっていない場合に条件が一致している間(真である限り)、ループを何回でも実行する場合に使います。この中にも、Do While…LoopとDo…Loop While、Do Until…LoopとDo…Loop Untilの4種類があります。
*「真」とは、条件に一致していると思っていればいいでしょう。「真」の反対は「偽」となり、それぞれ「True」と「False」となります。また、前にやったようにオン、オフとしても使われます。
○For…Nextは、今まで何回も使ってきたので、前の方を見てください。
○For Each…Nextは、決められた回数分ループを実行するものではなく、セルの範囲内全てに命令を実行するためのループ構造です。
For Each myCell In Range("B2:C7")
命令
Next

次回からは、いろいろな処理の方法を練習していきましょう。
 

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